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2016.06.15 22:37|ママのひとり言
ポッキーの一周忌です。


いろいろは準備できなかったけど、

大好きだったヨーグルトをあげました。


アペルの目がみえなくなってから、場所がわかるように

ご飯の時は お皿を爪で鳴らしてました。


なので、「アペル、ポッキーおいで、ヨーグルトだよ。」って

言いながら、彼らが気づくように、お皿を鳴らしました。






まだ、ポッキーの最期の時の画像はアップできません。

普通に眠ってるとしか思えない感じですが、

それでも 見るのが辛くて・・。


アペルは 癌と闘って、本当に頑張って頑張って、

覚悟もできていたけれど、ポッキーはあまりに急で。


もちろん頭ではわかっているけれど、でも まだ

心が大丈夫じゃないの。


ママ、何言ってるの、僕たちめちゃめちゃ楽しいんだよ。

それに、ママが呼んだらいつも来てるよ!


そう言ってるかもしれないな、って思うけど。(*^∀^*)





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2016.06.10 23:43|ママのひとり言
パパの「またぐら」にちょこ~んと座ってる、

2015年1月後半のポンさん。(ポッキー)



またぐらのポンさん


落ち着く 大好きな場所だね。



寝る時も、ママのまたぐらが定位置だったよね。


アペルは足元の布団の上で、ポッキーは中。


冬は掛け布団が息苦しくないのかな?なんて心配で

ちょっと足を曲げて空洞を作ったりして。



今も寝るときはアペルとポッキーに「寝るよ~」と

声をかけてます。 

見えないけど、一緒に寝てくれてるかな?






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2016.05.31 00:00|ママのひとり言
もうすぐ6月。

去年の6月にポンさん(ポッキー)は逝ってしまった。


あまりのショックで大変だったけれど、この1年

なんとか頑張ってるんじゃないかと自分では思う。


でも、まだまだ涙が止まらなくなる夜もある。




そう、そんな時は、可愛いショットを見よう!( ^ω^ )



DSC04497_20160531112408023.jpg

若い~、可愛い。(^^)

まったりしてる事が多かったポッキーが、

なんだか楽しそう♪



P1030055.jpg

ダイニングのチェアからこちらの様子を伺うアペル。

そんな隙間によく上がれたね。 ダックスならではかも。(^m^)



面白いのも見よう!


DSC04706_20160530012537384.jpg


なんだか酔っ払いオヤジみたいなポッキー。(-∀-)


やっぱりオヤジ顔!? (笑)



楽しかったことも思い出そう。


DSC05139.jpg


自転車でいろんな所へ行ったよね。



DSC05110.jpg


と~っても楽しかったね♪




頑張ったことも忘れないよ。


DSC01929.jpg


犬生の半分を不自由な足でがんばったよね。

車イスで走ったね。 すごいよ、ポッキー。




DSC06745.jpg

そしてアペル。 本当に本当に頑張ったよね。

最期まで闘ったアペル、誇りに思うよ。


そう、ママもがんばらなきゃね。

メソメソしてちゃ恥ずかしいよね。



アぺポキ


アペル、ポッキー、大好きだよ。



それと ・・・ 夜は悲しみが深くなっちゃうけど、

ちゃ~んと朝が来ると復活してる。 不思議だね。


思いつめるような事柄は、夜考えない方がいいよね。

朝の方がポジティブになれるもん。

お日様ってすごいよね。






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2016.05.28 00:27|ママのひとり言
毎晩のように、アペルとポッキーの画像を見て

癒されている私。



こんな可愛い画像を見っけ。


2007年の9月。  ポッキー3歳8ヶ月。






当時 mixi をしていて、それにはアップした事があるような・・。



あんまり可愛いいから、パシャパシャと

写真を撮っていたら、もぞもぞ出てきたんだよね。



DSC01733_20160527001546eb2.jpg


何笑ってるのぉ? って言ってる?(笑)









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2016.05.25 00:24|ママのひとり言
いつか私が死んだら、むこうでアペルとポッキーと

一緒に居られると思っている私。


DSC03857.jpg
2008年2月 智光山公園にて 


その思いに自信?勇気?をくれるのは、

もう20年近く前に見た、本(マンガだったと思う)のワンシーン。


スウェーデンの、科学者・神学者・キリスト教神秘主義の

Emanuel Swedenborgエ(マーヌエル・スウェーデンボルグ)は

生きながらにして、霊界を見てきたという。


仮死状態みたいに、部屋で死んだように寝ると

意識は霊界にいくという。


仮死状態みたいになるきっかけみたいなのは、

(何か薬を飲んだのかとかは)覚えてないけど。。。





その体験がいくつかの本になっている。


そのうちの1つを見たのだけれど、

霊界でワンコを何頭か連れている女性がいた

と書いてあったの。


私の記憶が間違っていなければ。



DSC03834_20160524235722453.jpg


だから、私も向うでアペルとポッキーと一緒に

お散歩する気満々なの♪


あ、もう、リードなんていらないんだろうな。


だから、死ぬのも怖くないよ。

もちろん、その時が来るまでは一生懸命生きるからね!








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プロフィール

ポッキー                (Mダックス チョコタン ♂ )     椎間板ヘルニアを患い、後ろ足が不自由だったけど、今は自由に走れてるはず♪

アポママ。

Author:アポママ。
2012年春、兄犬のアペルを、2015年の初夏に弟犬のポッキーを虹の橋に送り出しました。
2014年6月からお休みしていたので、その間の亡くなるまでのポッキーの様子や、アペルとポッキーの思い出を綴ります。

Pocky(ポッキー)

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アペルの闘病日記です

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